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エレクトーンを弾いてみよう!~神戸市垂水区のエレクトーン教室より~

神戸市垂水区 山陽電車霞ヶ丘駅にほど近い場所にある、小さなエレクトーン教室のブログサイトです。

(小1)Tちゃん いざ来い!本番!

こんにちは。

 

神戸市垂水区のエレクトーン専門音楽教室

ふじもとおんがくきょうしつです音譜

 
 
イチョウガーベライチョウガーベラ
きらきらぼし
1年生のTちゃん。
 
 
おばあちゃまとふたりで
 
バスに乗って
 
レッスンにきてくださっていますアップ
 
 
 
今回の
 
モザイク発表会にも
 
エントリーされていて、
 
本番では
 
きらきらぼしを
 
演奏しますキラキラ
 
 
 
なんと、Tちゃん、
 
前日の
 
小学校の音楽会でも
 
演目が
 
きらきらぼしびっくりビックリマーク
 
 
 
「もう、
 
きらきらぼしばっかり
 
練習してるわ!」と、
 
ご本人は
 
ちょっとうれしそう照れ
 
グチっています(笑)。
 
 
 
 
さて、
 
エレクトーンの方の
 
きらきらぼしですが、
 
エレクトーンから流れる
 
サポート伴奏に合わせて
 
両手で演奏します。
 
 
 
Tちゃんは、
 
おうちでも
 
少しずつ、でも、
 
とても効率的に
 
練習を積んでくださったので、
 
 
レッスンの度に
 
サポート伴奏との
 
合わせ練習ができるところが増えていき、
 
 
先日のレッスンでは、
 
ほぼ完璧に
 
最後まで
 
弾けておられましたルンルン
 
 
 
サポート伴奏に
 
自分の演奏を合わせる
 
というのは、
 
 
なんでもないように
 
見えますが、
 
 
 
耳でしっかり
 
サポート伴奏を聴いて、
 
 
自分の演奏が
 
そこに、どう重なっていくのかを
 
体全体で覚えないと
 
ピッタリ合いません。
 
 
 
アンサンブルや
 
デュオ演奏でもそうですが、
 
 
他の演奏に
 
自分の演奏を合わせる
 
というのは、
 
 
他方の演奏を
 
しっかり聴くチカラと、
 
 
それにつられることなく
 
自分の演奏を
 
そこにピッタリ
 
乗せていく演奏力
 
が必要です。
 
 
 
自分のペースで弾く
 
ソロ演奏とは、
 
また全然違うのです。
 
 
 
エレクトーンの演奏では、
 
多かれ少なかれ
 
 
サポート伴奏や
 
リズムパーカッションを
 
流しながら演奏することが多いので、
 
 
そういった、
 
 
他方の演奏を聴きながら
 
自分の演奏を合わせていく
 
という、
 
協調するチカラが、
 
自然に育っていきますニコニコ
 
 

ルンルン音符ルンルン音符ルンルン音符

 

「見ると聞くでは大違い」
ブログ上で紹介できることは
ほんの少しです。
 
 
エレクトーンを実際に
見て、聴いて、さわってみてくださいルンルン
 
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